
妖界ナビ・ルナ(1) 解かれた封印
192頁(2004.3刊行) |
| 竜堂ルナは4年生の女の子。両親がいないために、「星の子学園」という養護施設でくらしている。ある日、友だちのサエが何者かに連れ去られた。サエの行方をさがすうちに、ルナは怪物「かまち」と出会う。かまちとの激しい戦いのさなか、ルナに強力な魔力があらわれてきた! |
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妖界ナビ・ルナ(2) 人魚のすむ町
188頁(2004.9刊行) |
| シリーズ第2弾! 妖力の封印が解けたルナは、最初の敵妖怪かまちをたおした。次なる妖怪と悠久の玉を探してたどりついた港町には、水をあやつるふしぎな女の人がいた。ある日、友だちのユイとたずねた店で水晶玉の盗難事件がおきる。同じころ、もっけとスネリがゆくえ不明に……。ルナの第3の目がふたたびうずきだす! |
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妖界ナビ・ルナ(3) 黒い森の迷路
184頁(2004.11刊行) |
| 第3の舞台は南の島。果南島、そこでは、深い森に入ったまま、ゆくえ不明になる事件があいついでいた。不審に思ったもっけとスネリは、森の中の巨大な迷路に迷いこんでしまう。 |
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妖界ナビ・ルナ(4) 火をふく魔物
184頁(2005.3刊行) |
| 学校の理科室から泣き声が聞こえてくる夜には、町のどこかで、かならず火事がおこる。ルナたちがやってきて町には、そんなウワサが広がっていた。この奇怪なできごとのうらには、なにがあるのか?第4の玉をさがしもとめるルナの前に強大な魔力をもつ新たな妖怪が出現してきた! |
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妖界ナビ・ルナ(5) 光と影の戦い
184頁(2005.9刊行) |
| 第四の玉を手に入れたルナが、さいごの玉をもとめてやってきたのは北の町。真夜中、その四つの玉が空中に踊り出し、ひとすじの光線となって、ある方角をさししめした。光線にみちびかれるままにたどりついた島には、なぞの少年タイがまちうけていた。タイは何者なのか? 死力をつくして戦いがはじまる! |
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妖界ナビ・ルナ(6) 赤い花の精霊
184頁(2005.11刊行) |
| 謎の少年タイとの激闘のすえ、タイを妖界に送り返したルナは、みずからも深い傷を負い、生死の間をさまよっていた。そのころ、山里のある村では、村人達が奇妙な病いにおかされる事件があいついだ。新たな妖怪の出現なのか!? |
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妖界ナビ・ルナ(7) 青き龍の秘宝
184頁(2006.3.17刊行) |
| 四神のひとり朱雀を助けだしたルナは次なる四神をさがして旅をつづける。やってきた町で、新たな四神に出会えるのだろうか。パワーアップしたスネリともっけの活躍が見どころ! |
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妖界ナビ・ルナ(8) 白銀に光る剣
192頁(2006.6.17刊行) |
| ルナたちがやってきた町では、子どもが数時間だけ神かくしにあう事件があいついでいた。あらたな妖怪のしわざなのか?それとも…。 |
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妖界ナビ・ルナ(9) なぞの黒い杖
(2006.9.19刊行) |
| ルナたちがやってきた海べの町には、かなしい竜宮伝説が語りつがれていた。その舞台となったどうくつで、ルナが見たものは? ルナはさいごの四神と出会うことができるのだろうか? |
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妖界ナビ・ルナ(10) 黄金に輝く月
(2007.1.17刊行) |
| シリーズ完結編。四神もすべてそろい、物語はいよいよ最後の戦いへ。すべての謎が いま明らかになる! |
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